コナーラクの太陽神寺院




インド・コナーラクの太陽神寺院

TOPアジアの世界遺産>コナーラクの太陽神寺院
地域別世界遺産
ポータルサイト
All About
旅行関連サイト
JTB
JAL
ツアー旅行検索
フリー旅行検索
アメリカ・ハワイ
格安航空券
世界遺産-コナーラクの太陽神寺院
      Gyeongju Historic Areas
世界遺産登録年→1984
位置→インド南東部オリッサ州コナラク



インド〜India
面積→3,287,263平方キロメートル
人口→約10億4,000万人    
首都→ニューデリー
主要民族→アーリア系、ドラビダ系、モンゴロイド系
主要言語→ヒンディー語がインドの連邦公用語。
サンスクリット、タミル語など憲法で公認されているインド各州の言語が21。
主要宗教→ヒンズー教徒約80%、イスラム教徒約13%、
キリスト教徒約2%、シーク教徒2%、 仏教徒1%、ジャイナ教徒0.5%。


概要
コナーラクの太陽神寺院はインド南東部ベンガル湾近郊コナラクにあり、13世紀に築かれたヒンズー教のスーリヤ寺院。
石窟寺院でイスラム勢力との戦いに勝利したことを祝って記念として建てられた。


スーリヤ寺院
スーリヤとはヒンズーの太陽の神様のこと。


ヒンズー教
古代のヴェーダ聖典などバラモン教の系譜を受け継ぐインドの民族宗教。
「バラモン」「クシャトリア」「バイシャ」「シュードラ」のカースト制度でなどを持つことで知られる。


インドメモ
インド人のイメージとして「頭にターバンを巻いたて髭をたくわえている」姿が定着しているが、大多数のインド人はターバンは巻いておらず、ひげもたくわえていない。
ターバンを巻いた独特の姿はシーク教徒であるケースがほとんど。
カースト制度を持たないシーク教徒は職業を自由に選べるゆえ海外にまで飛躍して仕事をしているケースもあるためイメージが広がったと思われる。
日本在住のインド人にもシーク教徒がおり、西日本を中心にチェーン展開しているナーナック(nanak)経営者もインド人シーク教徒の兄弟。


ナーナック(nanak)
本場のインド料理専門レストランチェーン。
インド・カレー、タンドール料理、ナン・ライス料理など各種メニューが揃う。
インド製品輸入・卸売業も行っている。
Google
    
Copyright 世界遺産 All Rights Reserved.