|
|
|
世界遺産-クトナー・ホラの聖バルボラ教会のある歴史地区とセドレツの聖母マリア大聖堂
Kutna Hora Historical Town Centre with the Church of St Barbara and the
Cathedral of Our Lady at Sedlec
世界遺産登録年→1995
位置→チェコ共和国のボヘミア地方、チェコ中央部
|
|
|
チェコ |
|
|
チェコ
面積〜78,866平方キロメートル
人口〜約1,000万人
首都〜プラハ
主要民族〜スラブ系チェコ人
言語〜チェコ語
宗教〜カトリックと無神論者が半々
|
|
概要
ボヘミア王国の第2の都市だったクトナー・ホラは鉱山から産出される銀により中世時代、ボヘミアで一番裕福な都市であった。
そのクトナー・ホラの銀鉱山でで働く坑夫たちのために造られたヤクブ教会(1330)やバルボラ大聖堂(1388)などが、歴史的建造物として重要と判断されたためユネスコ世界遺産に登録された。
|